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30代を超えた方必見!銀座のパーティー・街コンでも使いたくなる今更聞けない会話のキャッチボール術

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パーティーや街コンを楽しもう!30代・40代・50代の方が楽しめるシステム

【ハピエスト】は、30代以上の方向けのパーティーや街コンを開催しております。

一人参加の方も自然とお話しできるような完全着席制なので、落ち着いて会話を楽しんでいただけます。小さな集団の中でのコミュニケーションから始まるので、声をかけやすいシステムです。

いきなり本格的な婚活はちょっと…という方、まずはお友達を増やしたい方も、街コンで同世代の方々とのキャッチボールから始めてみませんか?

キャッチボールになるような言い方を意識しよう

自分から話すのが苦手な方ほど、相手の人に話してもらうという会話のキャッチボール方法がおすすめです。

例えば、友活や街コンに限らず、趣味に関する話題は相手との距離を縮める上で鉄板の話題です。「趣味はなんですか?」とストレートに聞くのも人間性が出て良いのですが、「最近新しいことを始めたいんですけど…」と自分が色々と情報を必要としている立場で聞いてみてください。

基本的に人は自分が好きなものの魅力を語りたいものなので、自分が好きなものに対して理解を示してくれる人に好感を持ってくれます。もし、そこで自分が「おもしろそう!」と思えれば、新しい経験や交友関係を広げるきっかけにもなるでしょう。

「~ではない」「~はしない」「not ○○」といった否定型はNG

会話のキャッチボールを続けるためには、相手の話に興味を持ったり共感を示したり、その意思表示である適度な相づちといった仕草が欠かせません。

例えば「銀座という街は好きですか?」と聞かれて「好きではありません。」と答えてしまうと、そこで会話のキャッチボールが終わってしまいます。話題になったものが相手にとって重要なものだった場合は、相手のことを否定しているとも捉えられかねないため、いわば、会話のデッドボールと言っても良いかもしれません。

そのような時には「銀座は詳しくないのですが、30代を超えてから興味が湧きました。」「40代になったので行きつけのお店があるといいな、と思っています。」「50代になったら住みたい街です。」など、類似度が高い内容を提案すると、そこからキャッチボールが続いていきます。

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